リーダーシップ研修の専門家、新里聡(しんざとさとし)が経営する「アップリフトリーダーシップセンター」
セミナーなどを通して良好な人間関係の構築や組織におけるビジョンの達成、夢実現などに必要な考え方やスキルなど人間の内外にわたる重要な力の育成をお手伝い致します。

リーダーシップ研修の専門家、新里聡(しんざとさとし)が経営する「アップリフトリーダーシップセンター」

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経歴紹介
◇ブリガムヤング大学大学院
・M.E.D EDUCATIONAL LEADERSHIP専攻
・教育学リーダーシップ修士課程修了
・ギフテッドアンドタレンテッド教育資格

◇ユタ・ヴァリー・コミュニティー・カレッジ
・Theater and Film 映画演劇コース専攻
(ミュージカルなどを学ぶ)

◇琉球大学
Bachelor of Law法文学部卒業
ブリガムヤング大学
(ブリガムヤング大学)
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講演会/コンベンションにて
(講演会/コンベンションにて)
有限会社アップリフトリーダーシップセンター代表取締役。

琉球大学法文学部卒業後、米国ブリガムヤング大学大学院にて教育学リーダーシップ修士を修了。卒業後は、1000万部を超える世界の大ベストセラー「7つの習慣」で知られるフランクリン・コヴィー社の人気講師として日欧米を代表する企業の研修を数多く担当。

2000年に独立し、企業教育コンサルタントとして東京・沖縄を中心に活動を展開。銀行、携帯電話関連、薬品会社、医療機器関連、カード会社、ファッションブランド系会社、飲食サービス関連、政府や教育機関など幅広い分野の研修開発や研修講師、更にはリーダーシップコーチングや講師育成などにも携わる。

著書に「実践リーダーシップ『リーダーは君だ!』」(文芸社)訳書に「つい怒ってしまう人の心理学」(ダイヤモンド社)等がある。教育以外にも、米留時代に学んだミュージカルや歌を活かし、ショーを開催するなどエンターテイナーとしても活躍!「豊かさは心から、命の輝きは行動から!」をモットーに現在活動展開中!

著書:実践リーダーシップ「リーダーは君だ!」
訳書:つい怒ってしまう人の心理学
代表論文:日本における「自ら考え創造する教育」のすすめ(英文)
Thinking for the future: Developing higher-level thinking and creativity for students in Japan--and elsewhere(1999 by Todd, Sally M, Shinzato, Satoshi)
新里聡とは何者?
さて、最近、いろんな方に
「新里さんって何者?」とか「新里さんって何してる方なんですか?」とか尋ねられるんですが、実際のところ自分でも何なのか分かりません。

「歌手?」「エンターテナー?」「教育コンサルタント?」「企業コーチ」「講演する人?」「研修講師?」「リーダーシップカウンセラー」「リーダーシップ専門家」「俳優?」「作家?」「通訳者?」「司会者?」

人前に立つ、人と関わる仕事ということでは全て共通しているのですが、どれでもあるようなどれでもないような??中途半端??結局絞りきれていないということなのか??
【新里聡PV】(3分10秒 / 5.95MB)
結局、私には、いくつもの顔があり、一つではまとめられないのかも知れません。そういうと何でもできる人という風にもとれますが、多分、全部が同じカテゴリーで、同じものの応用でしかないのかも知れません。一つひとつを細かく分析してみると、

   
 
photo かつて米国でミュージカルを学び、歌を学び、演劇をしていたころの顔、「トータルエンターテナー」つまり音楽や芝居、映像、トーク、歌、司会そういうものを統合して楽しみや喜びを伝えること。つまりお笑い!?

   
 
photo エジュケーター、教育者というとおこがましいですが、本来の専門は、教育学リーダーシップですから、企業教育も含め、教えることや学ぶこと、教え方やカリキュラムの作成、教材開発、学校運営などの研究と実施者としての顔。つまり教育コンサルタントのような仕事。なんとか日本の教育に貢献したいという一念で、米国での大学院生活を修めてきたので、この顔もやはりはずせません。これまでの人生で一番楽しかったのも大学で教壇にたっていたころですね。いつか必ず最高の学校を創ります!

   
 
photo 次にリーダーシップ専門家という顔。現在は、こちらの方がメインですね。長年、企業の研修活動に参加し、米国でもリーダーシップを研究してきたという経験からも、リーダーシップの重要さは、身に沁みて分かっているつもりです。が、しかし、人間理解という意味では、いまだに分からないことの多い奥の深いテーマ。生涯の研究テーマにしていくつもりです。

   
 
photo そして、研修講師。この役割というか、この形で名前を知っている方のほうが多いですかね。7つの習慣の研修講師をして以来、この仕事から離れられずに関わってきていますから。現在でも、9つほどの異なる研修を実施しています。

   
 
photo それから、カウンセラーという顔。現在も企業の役員や若手社員、学生の方々の相談に乗ったりしています。これは、一番、嬉しい時間かな。深い話は、一対一で話す方が、やはりベストです。

   
 
photo あとは、ファシリテーターという顔。これは、組織の問題解決会議や業務改善会議、企画会議などに外部の人間である私が会議進行役として参加し、具体的な問題の解決策や実行計画などをうまく引き出したり、まとめたりするという仕事。大変だけど、解決策がでたときの気持ちは最高です!

   
 
photo ついでに、作家。まだ作家というほど本は出していませんが、人が向上心を持てたり、自由な気持ちになったり、幸せな気分になったりできる本と専門的な本の両方を出版していきたいですね。アップリフトという弊社の名前もそこに由来してつけられた名前ですからね。ま、これからです。

   
 
photo あと、翻訳、通訳家。これもまだ経験は少ないのですが、今後、実力を高めていきたい分野。通訳というより、世界中から人を集めて、世界問題解決会議とかを開催し、そのファシリテーションをしたい。というのが夢ですね。また、素晴らしい本の翻訳も手がけていきたいとも思います。

   
 
photo それから、友であり、パートナーであり、兄であり弟であり、親であり子であり、という顔。プライベートな自分ですかね。ま、仕事でも自然体ですから、それほど変わりませんけど。

   
 
photo 自分しか知らない自分。けっこうだらしなかったりドジだったりの天然な自分。(実は、みんな知ってる顔?)

こうしてみると、10個もありますね。でも、10面相ということではなく、すべてが自分であり、どの顔もほとんど変わりません。ですから、仮面を付け替えるというようなことはないですね。単に、役割によってすることが違うだけで、どこへ行っても何をしても誰と会っても、結局、私は、新里聡なのです。何者か?と問われたら、やはり新里聡ですね。  

上記を総称したような、いい自己紹介のしかたがあれば、是非教えてください!名刺には、名前しか書いていないので、是非参考にします。

そういえば、中野裕弓さんは、私のことを「世界的エンターテイナー」と呼んでくれて、かなり嬉しかったのですが、エンターテイナーってもしかして「お笑い?」の意味が強いのかな?ま、それでも「世界的」と言われたら、こんな嬉しいことは無いですよね。何てったって、私が目標にしているエンターテナーは、世界に誇れると勝手に思っているケーシー高嶺さん??ですから。ほんと、あの笑いは、最高です!

ということで、今年は、いろいろな自分を素直に臨機応変に表現して自らを輝かせて生きて生きたいと思っています。一緒に輝きましょう!

今年のモットー:

流れる水の如く
ときには力強く
ときには優しく
ときには素直に
そして、ときには優雅で美しく生きていきましょう!

聡語録

老子は、「強い人間になりたいと思ったら、水の如くでなければならぬ。・・・四角の器にいれれば四角になるし、円い器にいれれば円くなる。このように謙譲であるために、水はなによりもいちばん必要で、またなによりも力強いのだ。」

と言っていますね。

謙虚な心と素直な心で、独りよがりや自己中心的な考えを持たないようにすることが、その人の真の強さにつながるのかも知れません。

ま、気張らなくてもいいから、とりあえず臨機応変に生きられるよう、大きな心で生きていきましょう!

では、ステキな毎日をお過ごしください!

さとし
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